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皆さんに元気パワーと安心を

皆さん!コロナウイルス対策と先生のお話をお聞きください。

※先生からのお願い

 閲覧はこの動画のみにしてください。

上の医者の動画サイトを見て理解できたでしょうか?

コロナといえどもいわゆる風邪の一種と考えて良いのではないでしょうか?

しっかりとした自己管理があれば決して無暗に畏怖すべきものではありません。

まず今一番大切なことはしっかりとした自己管理をしたうえで

無暗にテレビや他の悪質な情報に一喜一憂しないことです。

私が修正会や節分会で予言したことよりも更に大きな事態になっていることは事実です。

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よく考えてみてください。

今の私たちの知る情報は日本国内のことだけではなく、イタリアやアメリカ、中国などといった他国の情報が入り混じっています。他国では感染者数に対し死亡や重症の率が多いのに比べ、日本では死者や重病の患者が少ないことに気づかれましたでしょうか。

人種によって何が違うのか?それは病気に対して反応するその国特有の遺伝子情報です。

日本人は日本特有の寒暖差(日本という非常に狭い範囲にて)の激しい四季(春夏秋冬)の季節の変わり目を経験し続けています。おかげでその都度風邪などの細菌やウイルスの影響を受けてきたのです。そうです、日本人は他国に比べて、日本特有の風邪(細菌やウイルス)に対し比較的優位な遺伝子を持っているのです。これは日本人特有の権利といってもいいのではないでしょうか?

 

皆様もご存じの通り、私が今年の修正会や節分で予言した後に、ある機会から本物と思われる日本の神の元祖ともいえる「卑弥呼の鏡」(太田南5号古墳出土同様・格規矩四神鏡)を手に入れたことは新しいしいですね。

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それから私たちは白兎海岸に行き白兎神社を参拝してきました。正に因幡の白兎が大国主命から自分の怪我(病気)の治療方法を教えてもらい、見事に自分の病を治したという神話の場所に行ってきたのです。

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因幡の白兎は本土にいる自分の親戚に会いに行きたいあまり、サメを騙し、サメの背を借りて本土に辿り着いたのですが、騙されたと気づいたサメに体の皮をめくられ丸裸になってしまったというお話です。白兎が赤裸になった体で因幡の海岸に横たわり息も切れ切れに泣いていると、そこを通りかかった神様の一行に嘘の治療方法を教えられ、ますます体が弱っていきます。そして最後にその場を通りかかった大国主命がその怪我(病)の本当の治し方を教えたのです。その方法とはしごくシンプルで明確なものでした。

綺麗な水で怪我の部分を洗い流し、蒲の穂を体にまぶせば必ず怪我は治るというお告げです。白兎はそれを実行すると間もなく傷は癒えるのでした。

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この話に私たちは大きなヒントをもらっています。

私なりに解釈しますと、今のコロナウイルスは私たち世の中の人間に対する、その国々への霊言と、自然が厳しい試練をお与えになっていると考えてみるのです。

私なりですが、他国の人口淘汰の現象を我々日本人も一部経験させられているように思います。

ここで理解していただきたいのは、我々日本人は日本特有の四季を神様からいただいたことにより、他国よりも風邪を乗り切るための遺伝子をいただいているのです。神様に感謝しなければなりません。それと同時にこの日本古来から伝わる因幡の白兎の神話が、神様が日本人になんと警示しているかです。

答えは簡単です。

因幡の白兎でいうところの体の傷の場所は何だったのでしょうか?

因幡の白兎はサメに皮を剥がされ丸裸になったものの化膿はしていなかったのではないでしょうか。万が一化膿していたなら水で洗い流すだけでは済まなかったことでしょう。コロナでいえば化膿とは肺炎に移行した状態です。

では、化膿していない丸裸になった状態とはどうゆうことか。

今の私たちでいう白兎の怪我の部分、それは喉です。未だウイルスは喉で留まっている状態です。

まず、コロナはウイルスで喉が痛くなります。喉は人間の第一の免疫ブロックの門です。

これは、ウイルスが喉に留まっている状態のとき、常に綺麗な水で喉を洗い流すことを意味します。

消毒液やうがい薬を一切使わず、水道水を常に容器に入れて持ち歩き、うがいをする癖をつけるのです。同時に場所が確保できるなか手を水洗いする癖をつくるのです。

水洗いで十分です。下手な消毒液を手に何度も何度もつけて皮膚を弱らせることはありません。

大事なことは綺麗な水でまめに手を洗うことです。

綺麗な水でコマ目に喉と手を洗い清めれば良いのです。

では、蒲の穂は何を示すでしょうか?

蒲という漢字は蒲団(ふとん)と書きます。

そうです、常に体を冷やさず温めておくことです。体を温めることで免疫システムは保たれます。

さすれば万が一コロナウイルスに接触し感染したとしても、日本人特有の免疫システムと自己管理でだれでもウイルスの影響を大難から小難に変えることができるのです。

 

〇うがい、手洗い、睡眠、食事、そして適度な運動を行うこと。

これが日本の神様からの助かる啓示です。

それと、私からですが、4時間ごとのビタミンcの摂取です。

これで4月を乗り越え、私の予見通り8月までを忍び、

11月(神有月)のころには日本は回復の兆しを見せることが

できるでしょう。

11月というのは日本国中の神様が白兎海岸を渡り出雲大社に集結するときです。

(なお、日本神話では「大国主命は八上姫に会いに行くために白兎海岸を通ったことになっています)

 

 

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